YG

AUTUMN&WINTER ALL-SEASON

すっきり、あたたか-CUT OFF WINTER

すっきりとした気心地に吸湿発熱と保温機能を追加

襟・袖・裾に縫い目がないからスッキリとした着心地

襟・袖・裾に縫い目がないからスッキリとした着心地。

Yシャツの襟を開けるときにもインナーが見えにくいVネック。

Yシャツの襟を開けるときにもインナーが見えにくいVネック。

生地アップ
吸湿発熱

身体の湿気で発熱するので薄いのにあたたかい。

保湿成分

乾燥しやすい季節に嬉しい。保湿成分配合。

緩やかな伸縮性のある素材と立体設計のあわせ技で身体の動きがスムーズ。

緩やかな伸縮性のある素材と立体設計のあわせ技で身体の動きがスムーズ。

ボトムには、インナートップスがずり上がりにくくするための、滑り止めゴム付!

ボトムには、インナートップスがずり上がりにくくするための、滑り止めゴム付!

コットン100%-DOUBLE HOT

厚地のコットンだからこそ実現できる “確かな温もり”に加え、コットンならではの やわらかくふんわりとした触感が、体に感じる暖かさをさらに引き立ててくれます。

防寒対策×スマートスタイル

冬を快適に過ごすためには、上半身だけではなく “タイツ”を着用し腰下の防寒にも気を配ってみましょう。タイツ全体が均一な着圧なので、腰下を包み込むような絶妙なフィット感です。

すっきりとした着心地-CUT OFF

生地端から縫い目をなくしたCUT OFF

半袖Tシャツ
CUT OFFとは、文字通り「切りっぱなし」のこと

CUT OFF®とは、文字通り「切りっぱなし」のこと。インナーの襟・袖・裾を折り返して縫う必要がないグンゼ独自の特許製法。

Yシャツのスマートなシルエットが楽しめる

アウターにうつりにくいので、Yシャツのスマートなシルエットが楽しめる。※透けにくいカラーはクリアベージュ(VC)

切り口アップ
  • 2つのネックスタイル

    レギュラースタイル

    これまでの製品(当社従来品)に比べ、襟ぐりをより深く設計しているので、ノーネクタイでYシャツの襟を開けているときも、インナーが見えにくい。

  • レギュラースタイル
  • 浅Vネックスタイル

    第一ボタンを外してもインナーが見えにくい浅Vネックが新たにラインナップ。肌の露出が控えめだから、アウターライクな着こなしにもおすすめ。

  • 浅Vネックスタイル

CUT OFFボトムシリーズ

裾が切りっぱなし仕様のCUT OFF®ボトムシリーズは、スッキリとしたはき心地ながら、パンツのシルエットを邪魔しないスタイルを実現します。

CUT OFFボトムのここがいい

  1. CUT OFF®でスッキリとしたシルエット
  2. 滑り止めゴムでシャツのズレあがり対策が可能
  3. ロングボクサー、ニーレングスは1枚ばきが可能で、スッキリと着こなせる
  4. アルゴフォルムカットでフィット感抜群のはき心地
CUT OFFボトムシリーズ
カットオフ出張&トラベルシリーズ

コンパクトに畳んでパッキングもスマートに。

縫い目が少ないカットオフ®は、折り畳みもコンパクトだから出張や旅行への携行におすすめです。

極上のやわらかさ-PURE COTTON

世界的に評価の高い上質なアメリカ産のコットンを採用。
さらに独自の紡績手法を採用した「甘撚りコンパクトスピン糸」によって、他にはない、やわらかな風合いを実現しました。

COTTON USA

COTTON USA

信頼のマーク、COTTON USA

アメリカは、世界最大の綿花輸出国。

綿花、つまりコットンの栽培は、天候の影響を受けやすいのですが、近代農法とバイオテクノロジー、さらに肥沃な大地と太陽、山々のピュアな雪解け水の恵みを受けて育ったアメリカ綿は、品質がよく安定的に供給されています。

COTTON USAマークは、上質なアメリカ綿を使い、厳しい基準に合格した綿製品にのみつけられます。つまり品質が「良い」、安心して使えるコットンの証明なのです。

綿花

世界が認める素材品質

インナーウェアの理想の着心地を作り出す、その第一歩は理想の素材選びから。
そこに一切の妥協はありません。私たちグンゼがYGのコットンに選んだのは、世界的に評価の高いアメリカ産のコットン、COTTON USAでした。

着心地感想

スタッフ着心地感想

コットンインナーは、肌寒い時期にはほんのり暖かく、暑い時期には、水分を吸って発散してくれて、快適なんです。 また、着用した時の肌触りの良さ、洗濯を繰り返しても長持ちするやわらかさがとても気に入っています。意識しないと気づきにくいポイントですが、だからこそ大切なんです。 当たり前の幸せを与えてくれる肌着と言っていいかもしれません。

さらに、YGは、絶妙な設計でフィット感があり、だぼっとした感じがないので、かっこよく着こなせますよ。

※あくまでも個人の感想です。

さわやか、爽快-DRY&DEO

コットンとマイクロ モダール®エアーのベストミックスで、優れた吸湿性と放湿性を実現。
また、抗菌防臭加工により不快なニオイを抑制。 汗、ムレ、ニオイ対策で、ビジネスタイムをもっと爽やかに。
※マイクロ モダール®は、レンチンググループの登録商標です。

心地よいフィット感-BOXER BRIEF

一日を快適に過ごすために、ボトムウェアの穿き心地にはこだわりたい。YGは、そんな男性の本音をカタチにしました。
素材はコットンインです。 今シーズンもデザインやカラーの豊富なバリエーションを展開しています。
気分やお好みで、あなたらしいスタイルを見つけてください。

快適サイエンスラボ-理想の着心地を追求する

着心地をつくる

それは京都府の北部、グンゼ宮津工場内にあった。生理人類学・心理学・人間工学など多面的な視点から着用時のデータを測定し、科学的に検証する研究所「快適サイエンスラボ」だ。

所内に足を踏み入れると、多彩な計測器をはじめ、最新の設備が配置されている。 ここで、理想の着心地を徹底的に分析し、何度も何度も試作品を制作することで、ようやく『YG』は完成に至ったのだという。 その検査項目は、着圧、着用した際のストレス低減やムレにくさなど、多岐にわたる。

新生『YG』が理想の着心地を実現できた背景には、こうした科学的なアプローチがあったのも、見逃すことのできない事実だろう。

快適サイエンスラボ

着心地をつくる人

肌着づくりにかける情熱は、どこにも負けない。積み重ねてきた研究・技術力も違う。
「グンゼにしかつくれない着心地をつくろう」そんな思いでYGをつくった人たちの声を紹介する。

今までにない設計

商品設計 古谷親彦さん

まず頭の中から肌着設計の常識をなくして、何度もシミュレーションを繰り返すことで、これまでにない絶妙なフィット感にたどり着くことができました。

着心地へのこだわり

商品設計 折登康博さん

肌着の重要なポイントは肩と脇ぐり。この2つが突っ張らず、ブカブカにもならないよう、ちょうど中間の着心地を目指して試作を重ねました。

徹底した素材選び

素材開発 下村昭二さん

より快適な肌着をつくるために、もう一度コットンを見直そうと思いました。結果的に、コットンには、まだまだ可能性があると実感しました。

素材を生かす紡績

素材開発 倉田康男さん

毛羽をできるだけ抑えて、さらに撚り数を可能な限り甘くした紡績技術を用いることで、コットンの持つやわらかな肌ざわりを今まで以上に引き出しました。

WEBムービー

西島秀俊「着心地、体験」

新しいCUT OFF®
夏のCUT OFF®